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「やよいの会」主催 大阪府立弥生文化博物館 「土偶を作ろう」
投稿日: 2009年07月23日 |
最終更新日: 2009年07月23日
投稿者: みきの |
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これは、弥生文化博物館が開催している一般向けのワークショップに合わせて、見えない・見えにくい人たちもいっしょに参加するプログラムです。
●開催日:平成21年8月22日(土)
●時間:13:50~15:30
●場所:大阪府立弥生文化博物館
住所 大阪府和泉市池上町4丁目8番27号
電話 0725-46-2162
FAX 0725-46-2165
●主催:「やよいの会」(大阪府立弥生文化博物館 点訳ボランティアの会)
●対象と定員:見えない・見えにくい人たち 5名
●内容
- オーブン粘土を使って土偶を作ります。見本の土偶も参考にしながら自分なりのイメージで作ってみましょう。縄文の人たちの心の世界を感じるかも。
- ワークショップ終了後、現在開催中の特別展「火焔土器の国-5000年前のメッセージ-」を見学。展示品には触れられませんが、類似の土器に触れながら火焔土器をイメージしてみましょう。
●集合時間
- 電車で来られる方 13:30 JR阪和線信太山駅
(駅から博物館まで徒歩約10分) - 車などで直接博物館に来られる方 13:40 弥生文化博物館エントランス
☆博物館の駐車場の場所:和泉市池上町交差点南西角
博物館の場所など詳しくは、博物館のホームページをご覧下さい。
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/(別ウィンドウが開きます)
●料金:本人および付き添いの方1名は無料
●申込方法:2009年8月15日(土)までに小原宛にお申し込みください。
小原のアドレス of-4889@muf.biglobe.ne.jp
申し込みの際には、集合場所(信太山駅か博物館か)および付き添いの有無もお知らせください。
皆様方の参加を心よりお待ちしています。
今回は対象は見えない・見えにくい人たちとし、館内でのガイドはやよいの会の人たちが担当することにしています。というわけで、見えない人たちの付き添い以外で見える人たちについてはとくに募集はしていません。
見える人たちでぜひこのワークショップに参加してみたいという方は、一般の来館者の一人として参加してみてください。
【情報提供】 小原 二三夫 氏(別ウィンドウが開きます)
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