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「凸凹(decoboco)ワークショップ
 -大切な人とつながる継手ペンダントを作ろう」

投稿日: 2009年08月21日 | 最終更新日: 2009年08月21日
投稿者: みきの | | トラックバック (0)

♪ 国立民族学博物館(民博)の企画展「点字の考案者ルイ・ブライユ生誕200年記念・・・点天展・・・」関連イベントとして開催されます。
♪ ご家族ご一緒にどうぞ!

【ワークショップの内容】
 継手とは、釘や接着剤を用いず、あたかも1本の木のように木材を「つなぎ合わせる」伝統技法です。
 今回は天然の木からできた粘土を使って、凸(デコ)と凹(ボコ)の継手ペンダント作りに挑戦します。
 ペンダントには点字で簡単なメッセージも入れられます。
 さあ、あなたはだれと、どんな「つながり」を持つのでしょうか。

開催日:8月30日(日曜日)
開催時間:13時30分~16時00分(受付開始は13時00分~)
開催場所:国立民族学博物館 第3セミナー室
ワークショップ対象者:小学1年生以上(小学生以下は保護者のかたが同伴であれば参加可能)
定員:20名(事前申し込み制、先着順)
実費:500円
材料:粘土、塗香
申込開始日:7月30日(木曜日)
担当:M.Y. Yokoyama

【担当者のプロフィール】
 文化女子大学教授M. YokoyamaとY. Yokoyamaのデザインユニット。
 フランスのデザインビエンナーレやアメリカのO.C.C. Fine Arts Gallery、 日本のGallery le bain、ギンザ・コマツアートスペース等で展覧会を催し、 継手アートプロジェクトに取り組んでいる。

【ワークショップの申込方法】
 電話、またはe-mailにて「応募要領」を記入の上、「応募先」までお申し込みください。
(電話での受付時間は平日(月曜日~金曜日)9時00分~17時00分)

「応募要領」
ワークショップタイトル
参加希望日
参加人数
参加者の氏名(要ふりがな)と年齢
代表者の氏名と電話番号

「応募先」
国立民族学博物館 情報企画係 「ワークショップ(点天展)」係
TEL:06-6878-8532
e-mail:workshop@idc.minpaku.ac.jp
workshop@idc.minpaku.ac.jp

お申込が多数の場合は、先着順となります。
お申込後、民博より1週間以内に結果連絡があります。

 詳しくは国立民俗学博物館 ホームページ(別ウィンドウが開きます)をご覧ください。

【ワークショップに関するお問い合せ】
国立民族学博物館 情報企画係
TEL:06-6878-8532
受付時間:平日(月曜日~金曜日)9時00分~17時00分

【情報提供】 国立民俗学博物館


【国立民族学博物館】

  • 所在地:〒565-8511 大阪府吹田市千里万博公園10-1

        ※万博記念公園内

  • 電話:06-6876-2151(代表)

  • 交通案内:大阪モノレール「万博記念公園駅」下車 徒歩約15分。

    (自然文化園を通過する際、250円(小中学生70円)の入園料が別途必要となりますが、民博の観覧券をゲートにてお買い求めになれば無料で通行できます。)

    アクセス詳細 ⇒ 国立民族学博物館 ホームページ(別ウィンドウが開きます)

  • 地図 ⇒ 国立民族学博物館 ホームページ(別ウィンドウが開きます)

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